
シーズン中、何度ワックスがけしていますか?
スキー板やスノーボードの性能を維持するには定期的なワックスがけが欠かせません。しかし毎回のホットワックスは手間も費用もかかります。板自体も5万円〜20万円以上の投資。トップシートの傷も気になるところです。
コーティングでワックスの持ちが格段にアップ
ソール面にナノコーティングを施すことで超撥水面を形成し、ワックスの定着性と持続性が向上。トップシートにも施工すれば傷防止効果で見た目もキレイに保てます。
- 滑走性能向上:ソール面の水切れがアップ
- ワックス持ち向上:メンテナンス頻度を削減
- 傷防止:トップシートの擦り傷をガード
- 撥水効果:雪の付着を軽減
コーティング費用は約8,000円〜。シーズン中のワックス代を考えれば、すぐに元が取れます。

サーフボードの寿命、紫外線が決めている
サーフボードのフォームは紫外線によって黄変し、レジンコートはひび割れ、やがて水が内部に浸入して使えなくなります。高性能ボードは10万円〜30万円以上。カスタムボードならさらに高額です。
ナノコーティングで紫外線ダメージを大幅軽減
コーティングでレジン表面を保護し、紫外線による劣化を抑制。さらに超撥水効果でワックスの持ちも向上し、海水による塩害からもボードを守ります。
- 紫外線保護:フォームの黄変・レジンのひび割れを抑制
- 超撥水:海水・塩分の付着を軽減
- 強度向上:デッキ面の圧壊傷を防止
- 滑走性能:ボトム面の水切れが向上
コーティング費用は約10,000円〜。ボードの買い替え費用を考えれば、最高の投資対効果です。